
今日は、めちゃくちゃ面白かったです。
夕方、友達と待ち合わせていたのですが、「何か買い物でもないの?あれば付き合うよ」と言ってくれるので、ついつい「メガネ」と言ったら、高い店、安い店、イマドキの店、などなどフルコースで付き合ってくれ、下見のつもりがついつい、、、、。
そのエスコートが、とっても素晴らしかったのです。彼女が、売り場ですっと手にするメガネが私に似合う不思議。一瞬でわかる人っているのね。天賦の才能だね。
直感もすごいけど、ちゃんと諸事情も考慮してのアドバイス。こういう風に使うだろうからこのタイプが便利とか、見た目があまり大人しすぎるの違うよねとか、おサイフ事情ももちろん大事よねとか、、、、
うーん、ステキ。メガネだけでなく、洋服も、インテリアも、生き方も相談に乗って欲しいよ。
って、そのあとの、めちゃくちゃ美味しい中華を食べながらそんな相談にものっていただきましたがね。頼りになるは、よき友人。フリンジの福永麻子さんです。いろいろ仕掛けそうで、目が話せない人です。
上の写真は検眼用のメガネですよ。買ったのは、ほっそりした金縁フレームですからね。

後ろ姿はこんな。このあと、ビールと焼酎+中華で上機嫌。

本日、2通目のメルマガ《 some ori 通信 》を配信いたしましたが、ご登録のみなさま、届きましたか?予約配信で、いっぺんにメールするって、ドキドキしますね。ミスがないか心配ですが、大丈夫だったかな?
今回の《 some ori 通信 》の目次は、「1. 思うこと」「2. お知らせ」「3. おさそい」です。
「1. 思うこと」は、通販サイトを立ち上げての実感。半年間悩んでいたのが、氷解した話。
「2. お知らせ」は、12月初頭の横浜元町のじざいやさんでの展示会のこと。
「3. おさそい」は、ひょんなことからいただいた、寄席の招待券のおすそ分け企画です。
メルマガは、肩の力を抜いて、まっすぐに、無防備に書くということを是としていこうと思っています。よかったら、ぜひご登録ください。この号から配信しますよ。

染織吉田のメルマガ、《 some ori 通信 》にご登録いただき、ありがとうございます。
2通目のメルマガをお届けいたします。
《 目次 》
1. 思うこと
2. お知らせ
3. おさそい
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1. 思うこと
サイトをリニューアルして、通販を始めると決めた時、大変心配していたことがあります。
それは、今までお取引いただいていた小売店さんに、総スカンを食らってしまうのではないかということでした。
作り手がお客様に、直接コンタクトし、直接説明し、直接売るのですから、そうなっても仕方ない、しかしそうなったら、私は生きていけるのかと、半年以上悩んで、腹をくくってのオープンでした。
しかし、フタを開けて見ると、縁を切られるどころか、とてもあたたかい空気を感じました。
その上、数件のご無沙汰していた呉服店さまのからもお声がけいただき、おつきあいを復活させることができました。
いやはや、なんとありがたい。
世の中、捨てたもんじゃない。
ご連絡いただく度、ちょっとの間、ぼーっとしました。
作ったものが流通するってことは、私にとっては生きることそのものです。
生かされて生きてることを実感しています。
2. お知らせ
そんなおつきあいが復活した呉服店さまの一つに、横浜元町の「じざいや」さんがあります。
この度、サイトリニューアルをきっかけに久しぶりにメールいただき、急きょおじゃましまして、いろいろお話をして意気投合し、作品展を開催することになりました。
とんとん拍子です。いやあ、勢いがあるっていいですねえ。
期日は、12月の頭の数日間です。11月の末には、作品は送ってます。
12月2日(土)と12月3日(日)には、私もじざいやさんにおじゃまします。ぜひ遊びに来てください。
せっかくお披露目のチャンスいただいたのですから、新作も作ってご覧いただきたく、どうにか作る時間を捻出できないかとスケジュール表をにらんでいるところです。
詳細はこちらのブログで。
http://www.someoriyoshida.com/3222
3. おさそい
ひょんなことから、上野の「鈴本演芸場」の招待券をいただきました。
ひょんなことっていうのは、こちらのブログの後半に書いてあります。
http://www.someoriyoshida.com/3253
この昭和13年生まれのマダムが送って下さったのです。
世の中、回り回るものですね。
そこで!
このメルマガをお読みの方で、ご都合がつく方、ご一緒しませんか?
11月30日の木曜日の昼の部、いかがでしょう?
行きたいって方、このメールに返信する形で、お申し込みください。
招待券は5枚ありますので、4名さま、募ります。
その方々には、招待券を郵送しますので、当日、おのおの入場し、会場内でお会いしましょう。
昼の部は、12:30 からですが、必ずしも、初めから観なくてもいいと思います。
終演は、16:30とのことですので、その後お時間ゆるす方は、そこらで一杯やりませんか?
お申し込みの締め切りは、11月17日金曜日、夜の10時とさせていただきます。もしも、4名以上のお申し込みがありましたら、あみだくじです。
鈴本演芸場
http://www.rakugo.or.jp/index.html
11月下席昼の部の番組表
http://www.rakugo.or.jp/2017-11shimo-hiru.html
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染織吉田のメルマガ、《 some ori 通信 》第2号をお読みいただき、どうもありがとうございました。
ご感想、ご意見ございましたら、このメールに返信する形でお送りください。
配信停止をご希望の方は、タイトルを「配信停止」として、このメールをそのまま返信してください。
これからも、some ori や、きものや、モノ作りを通して、あなたさまとご縁を育んでいきたいと思っております。
どうかこれからもよろしくお願いします。
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きものと帯の注文制作
染織吉田 吉田美保子

長平庵で行われた着付け講座で、実は私、一つお願い事をしていました。それは、コラボで作っている手織り鞄を、皆さん、手に持ってみてくださいってこと。
この鞄、「きものにも合う」というコンセプトで作っているのです。しかし、今まで一度もきもの姿で手に持ったことがない、これではいかんと思っていたところにこのチャンス。皆さん快くご協力くださいました。
上の写真は、小林布未子先生。「大きくてヨコなが、シックなブラウン」を持ってくださってます。あらま、お似合い!

朋百香さんは、「大きくてヨコなが、グリーン&イエロー」。

岡田知子さんも同じく「大きくてヨコなが、グリーン&イエロー」。もう一つの面を出してくださってます。

神奈川絵美さんは、「小さくてタテなが、いろんな色」。絵美さん、お花が咲いたような笑顔。

岡田知子さん。「小さくてタテなが、いろんな色」のもう一つの面です。小さくてタテなが、バランスばっちりね!

岡田知子さん。「小さくてタテなが、あざやかイエロー」。キュートなお写真。

これは私。「小さくてタテなが、ミドリ唐草」を手にしています。
お写真は以上です。モデルのみなさん、おかげでいい紹介ができました。どうもありがとうございました!
*オリジナルで作っているのは、今のところ、上の2タイプですが、ONLY ONLY でご注文いただければ、あなたのお好きな大きさでお作りします。色も形も、ご相談に応じます。お気軽にお問い合わせください。現在、おふたり、進行中。もうちょっとしたら、ブログでもご紹介できると思います。お楽しみに。

ファンキーで超カッコいい小林布未子先生に、着付けを教えていただくチャンスをいただきました。やった!小林先生、雑誌などあちこちで拝見し、その自由で独自のきもの感にあこがれてました。
上の写真が、小林先生。紐に滑り止めをつけて、ずれないようにするのです。ほお。ほお。
小林先生、「自分がどう着たいか、自分の意思で、自分流で着れば良い」「大事にするのは、自分のありよう、意識のありよう、内臓のありよう、骨のありよう」と。
で、それを押さえれば、小さいことは決めなくて、その場で感覚でやると。美意識の問題だから。決めすぎるとつまらなくなる。
うーん、さすが!
合わせて、細かいところまでの気配りも相当です。市販の帯板は狭すぎてダメとか。手先にも厚紙を入れるとか。帯揚げにティッシュをくるんでふっくらさせるとか。一ランク上の、自分がそうありたい着姿になるためには、努力は欠かせないと。
写真にはちょうど写ってないけど、先生、ネイルがとても綺麗で品が良くて素敵だったのだけど、マニュキュア100均のですって。で、マニュキュアが大事なんじゃなくて、その前の段階で爪を磨くのが大事って。まずは土台。さすがー。

ご一緒した方々。上の写真は画家の朋百香さん。この日のことはこちらのブログに。


ライターで、人気きものブロガーの神奈川絵美さん。最高の笑顔が撮れました。この日の記事はまずはこちら。続編も楽しみ!

これは私。衿の角度がね、このくらいがいいんじゃないのってアドバイスいただく。鋭角すぎず、コケティッシュな感じが出るって。ほお。うん、いいかも。問題は一人でできるかってことだけど。

座学もしっかり。ぐいぐい引き込まれます。小林先生、お話も面白い。

おまけ画像。帯締め、にっこりマークなのだよ。うふっ。

ONLY ONY 睦月さまストーリー、2回目の試し織りをしたところまで話が進んでいましたね。では、その続きを。
はい、その2回目の試し織り、お送りして見ていただきました。
で、メールいただき、試し織りをいろいろお着物に乗せてご覧になったとのこと。これ、ナイスアイディアですね。さすがです。実際の感じがわかりますものね。
で、「もう少し、色が濃くて、色の差があった方がいい」と。そこまでは良かったのだけど、ここで問題発生。写真が添付されていて、「こちらを見ての感想です」と。
えっ?
写真に写っていたのは、タテ糸が見えるツヤがある方。私としては、裏と想定して織った方です。
むむ、、、ちょっと混乱。睦月さまはマットな方をお好みだったはず。どこかで掛け間違ったな。どこだろう???
しかし分かったことは、このままではダメだってこと。核心を掴めてないってこと。では、もう一度試し織りをしましょう。3回目の試し織りをして、具体的な提案をしましょう。一つほどいて、一つ前進さえすればいい。もうちょっとだ。
上の写真、3枚の試し織りが写っています。3枚ともお送りして、見比べていただくことにしました。右に写っているのが新たに織った3回目の試し。1回目と2回目の差をクリアにして、睦月さまのお望みを逃さないように腐心しました。

昨年の12月からヨガをはじめて、もうすぐ丸一年。今ではすっかり日常に組み込まれ、平均すると週に3日ほど通っている。我ながらよく続いていると思う。体重も減らないし、体脂肪も減らないけれど、唯一の運動だし、姿勢がよくなった気がするので、よしとしている。
で、何が悩みって、クラスが終わって、スタジオを出るまでの時間が、他の人たちと比べて遅いってこと。
ホットヨガなので、汗びっしょりになる。終わるとシャワーを浴びて、着替えて、身繕いをして、退出する。人によっては、シャンプーしたり、ボディソープで体を洗ったり。お化粧したり。着るのに面倒な服装したり。
私はといえば、シャワーは汗を流すだけ。お化粧しない。簡単普段着。もちろんストキングはいたりもしない。
なのに、すごく遅い。最後から3番目くらい。あとの二人は、念入りに眉毛かいたりしてるタイプの人。
なぜだろうか。
これでも仕事柄、段取りっていうのはいつもすごく考えていて、スタジオからシャワーへの動線とか、着替えをまとめて袋に入れる手順とかまで考えてるのに。。。。。
どうしてかなあ。悩みである。
18:20からのクラスが、19:20に終わって、19:40にスタジオを出て、20:00までのスーパーに寄って、閉店間際で値引きされた肉など買って帰ってきて、ジューッと焼くのが至福のとき。
*写真はヨガには関係ありませんよ〜〜。ショールのタテ糸たち。このページの2枚目からの6枚を整経したときの写真。

ただいま、染織吉田では、サイトリニューアル記念として、通販サイト《 some ori マーケット 》から、きものか帯をお求めの方に、スペシャルなプレゼント企画をやってます。
それは、帯揚げを一枚、あなたのお望みの色に染めて、プレゼントするというものです。(詳しくはこちらのページ)
どんな色でもお染めしましょう。具体的な色から、抽象的なイメージまで、どーんとこーい!ヨシダ、けっこう強気です。

先日、「九寸帯 清正公の縞」をお求めくださった方から、早速色を決めたとお申し出がありました。この方のお望みは、帯に使われている黄色と同じ色とのこと。上の縞の黄色です。
具体的な色ですね。オッケーです。簡単そうで、難しい。目標の色がお手元にあるのですからごまかせないしね。受けて立ちましょう。
まずは、うちに保管しているこの帯の試し織りを出して来ます。(下の写真のキーボードの上に写ってます。)
ふむ。この黄色ね。実物はあるのだけど、染める時、もう一つ指針が欲しい。それで、ウェブの色見本で、2色選びました。赤によった黄色と、中立の黄色。で、お客様にメール。この2色のうち、どちらがお好みですか?

向日葵色と即答いただきました。
よっしゃ、目標は定まった。それでは染めていきます。

まずはほんの少々。色の感触を確かめて。

濃くしていきます。

茶みを足して。赤みを足して。隠し味に緑を少々。息を止めて、慎重に。慎重に。

ほら!ほぼほぼ、同じ色になりました。思わず、ガッツポーズ!

さあ、お送りしましょう。帯の色から一色とった帯揚げ、あの方のきものライフを、ぐっと楽しく豊かなものにしますように。

*このプレゼント企画は、2018年5月1日までの、期間限定です。この日までに、《 some ori マーケット 》から、きものか帯をお求めの方に、正絹の帯揚げを、あなたのお望みの色に染めてプレゼントします。
*ONLY ONLY をご注文の方は、2018年5月1日までに、お申し込みいただいた方も対象です。お納めは、ずっと後でいいよという方も、この機会にご相談をはじめてはいかがでしょう。
*男性のお客様には、絹の袱紗をお好きな色に染めてプレゼントします。
*きもの、帯以外をお求めの方も、2018年5月1日までは、全商品を送料無料とさせていただきますので、この機会にぜひご利用ください。(それ以降は、10万円以上のお買い上げで送料無料。10万円以下では、送料として、一律 500円申し受けます。)
*2018年5月1日というのは、染織吉田の設立15周年の記念日です。今回のスペシャルプレゼントは、そのお礼の意味も込めています。ぜひ、あなたの一枚、染めさせてください。

今日は昭和10年代生まれの人たちにとても縁があった愉快な日でした。
母と叔母が上京しているので、今日いちにち、上野見物に出かけてきました。
プランを立てたのは私です。考えたのは、なるべく歩く距離を短くするということ。電車をうまく乗り継いで、目的地の一番近い駅の、一番近い出口に出て、最短距離で行く。
行った所は、旧岩崎邸、湯島天神、鈴本演芸場、アメヤ横丁。
で、泉岳寺の駅に迎えに行き、都営浅草線、都営三田線、千代田線。ちゃっちゃと乗り継いで第一目的地、旧岩崎邸に着きました。なんといい天気。澄んだ青空!
岩崎邸は11時からガイドさんがついてくれます。これも折り込み済み。おかげで、岩崎家のすごさと、時代のうねりがよく分かった。我々についてくれたのが、物知りなおじいさんガイドさん。
地震や戦争もくぐり抜けてきた岩崎邸の、和風建築の大部分を、壊してしまって無粋な裁判の施設にしたのを大変悔しがっておられました。「あなたは生まれてなかったでしょうけど、昭和44年だったんですよ」「いえいえいえいえ、残念ながら、生まれてました。あはは」「あら、私は昭和19年です。」
その後、湯島天神経由で、鈴本演芸場へ。席を確保して、私は一人で、松坂屋のデパ地下に、お弁当を買いに。まずはお化粧室を借りましょう。と個室に入ったら、荷物かけに、ショルダーバッグが下げてあります。あら、忘れ物。すぐに持って出て、出たところの果物売り場のお兄さんにお預けして、私はUターン。
用を済ませて出てきたところに、駆け込んできた年配のご婦人あり。大変慌てたご様子。「ああ、バッグですね、さっき店員さんにお預けしましたよ。」「え、あんた見つけてくれたの!ちょっと一緒に来て、お願い!」
で、付き添って、さっきの店員さんのところに行き、6階の遺失物詰所に行き、係の人が確認している間に話をきく。
「このバッグ、私の大事なものが全部はいっとるんよ。ほら、保険証。私、昭和13年生まれ、あと5ヶ月で80歳」「まあ、私の母は14年で、叔母は16年です。今、一緒に鈴本に来たんですよ。私、お弁当買いにきて。」「あらあら、じゃあ戻らないと。ありがとうね。」と涙ぐまれる。
デパ地下でお弁当を買い、コンビニでお茶と缶ビールを買って、鈴本へ戻る。実は寄席、初めてだったのだけど、ゆる〜い感じがいいね!ビール飲みながらってのが最高!足りなくなって買い足した!
終わって、アメ横ぷらぷら、お土産など買い、御徒町から品川へ。3人でご飯。2人を京急へ乗せて、私は大井町線へ。
こんな日も、たまには良い、後で思い出すときっととても良い。そう思う1日でした。

12月の2日(土曜日)と3日(日曜日)の二日間、横浜元町の着物屋さん、「じざいや」さんに作品たちとともにおじゃますることになりました。

じざいやさんとは、2009年ごろからのお付き合いです。しばらくご無沙汰してしまいましたが、この度、いろんな巡り合わせでご縁が復活。うれしい限りです。

早速、12月の2日と3日に、おじゃまさせていただくことになりましたので、ぜひぜひ遊びに来てください。

こんな私でよかったら、なんでもお話しますよ。お気軽に。

お会いできること、楽しみにしています。

私の通販サイト「some ori マーケット」を見てくださって、「ちょっと気になる。実物見たい。でも、ヨシダのところに見にいくのはちょっと面倒」などなど思っていらしゃる方、おいでになるのではないかと思います。

そんな方、ぜひぜひ見にきてください。コーディネートのアドバイスいただける、他の作品も見られる、いろいろ相談できるなどなど、着物屋さんならではのメリットもたくさんあると思います。

私がおじゃまするのは、12月2日(土)と3日(日)のみですが、作品たちは、その数日前から行ってますよ。スケジュールに合わせてお出かけください。

ここに載せている写真の帯2本は、すでにじざいやさんにあります。気になる方、じざいやさんにご連絡くださいね。

持っていくのは、着尺、帯、ショールです。もしも、タブローや卓上布にご興味あれば、ご連絡ください。持って行きます。(コラボで作っている「手織り鞄」は、some ori マーケットのみでの販売となります。悪しからずです〜)

じざいやさんは、紬の着物、木綿の着物、それに合わせた帯にたいへんお強い呉服屋さんです。織り好きの方、ぜひぜひお出かけくださいね。サイトはこちら。

それからもう一つ、耳寄り情報です。私も親しくさせていただいている、染織家の大木道代さんも、じざいやさんで、11月25日(土)と26日(日)の二日間、作品展をなさるそうなんです。大木さん、織りに対する知識も技術も愛もあふれてる方です。こちらもぜひ!